アイテープが目立たない方法ってある?自分にあった選び方

アイプチの中でもいろんな種類があります。

とにかく、安くて人気のあるものがしりたい!その中でも簡単に二重になれるグッズがアイテープ。

でも、アイテープって目立つのよね・・

アイテープが目立つ理由「自分にあってない」

まぶたの重たさや形って人それぞれ・・ちゃんと自分にあったアイテープを使っていますか?

自分にあっていないものを使うと、アイテープを使っていることがばれる原因ですよ。

まぶたが重たい一重にオススメアイテープ

厚めでハリがあるまぶた・まぶたが重たいタイプはしっかりとまぶたが落ちないような両面タイプのテープがおすすめ。

両方の接着面で、まぶたをくっつけて二重ラインをつくるので、くっきりと剥がれ落ちにくいのが特徴です。

テープタイプなのでわずか数分の時間で完了します。

NGタイプ:皮膚が薄いまぶた。肌が弱い方

オススメは両面タイプのアイテープ

両面テープタイプなので、まぶたの両面をしっかりとくっつけます。

テープタイプは時間がかからすお手軽にできる。安価なのが特徴です。

また、アイプチとちがって、「接着剤」で目がかゆい。

涙で接着剤が落ちるなどという心配もなく、オススメ。

注意点としては、二重ラインのとり方。

あまり大きく幅広にとってしまうと、まぶたがひっかかって目が閉じられないという現象もあります。

慣れるまでにコツが必要なのと、ラインを決めるまでが重要です。

皮膚が薄いまぶたにオススメアイテープ

日によって二重の幅が違う!二重幅を調整したい人にオススメは片側のテープ。

接着面が片側だけなので、皮膚がうすいまぶたの方にオススメです。逆に重たいまぶたや厚みのあるまぶたはすぐにはがれて目立つ原因になりますので気をつけましょう。

NGの人:まぶたが厚い人

オススメは片面タイプのアイテープ

まぶたをかぶせて二重をつくるので、二重の幅をしっかりとキープしたい人には特にオススメなのが片面タイプ

まぶたの片面(青い部分)だけの接着だから、広めの二重まぶたにしても違和感なくつけることができます。

片面タイプは最もばれる心配がないテープですが、

逆に皮膚が厚みのあるまぶたは、まったく二重にならずばれてしまう可能性があります。

透明や肌色タイプというバリエーションも豊富なのが特徴です。

奥二重の幅を調整したい方にオススメアイテープ

目頭が隠れた奥二重や、二重幅が狭い人の調整用に〇。テープタイプよりも極細だから目立ちにくさではぴか一です。

両面タイプのテープがさらに極細の糸になった感じ。

と思えば、わかりやすいですね!

目立ちにくい、かつアイメイクがしやすくばれにくいのが特徴ですよ。

NGの人:皮膚がうすいまぶた

オススメはファイバータイプのアイテープ

ファイバーとは

極細テープで、まぶたの皮膚を食い込ませてくつける方法

両方からひっぱって伸びる、テープ。

二重の位置をかんたんに決められる。

「両面テープ」や「片面テープ」のように、極細なのでばれる心配がありません。

難点としては、両面テープ、片面テープのように貼るタイプよりは慣れるまで練習が必要です。

アイテープが目立つ理由「使い方が難しい」

アイテープって慣れるまでが大変。

コレには練習が必要ですけど、忙しい朝にあせってしまうもの。使い方が難しいのは「ファイバータイプ」のアイテープですが、一番安価なもので練習して慣れる!というのもいいと思います。

ここでしっかりおさらい!

両面テープの使い方(動画)

Step1.しっかりと目まわりの皮脂と取り除く

Step2.理想の二重ラインを見極める(幅に注意)

Step3.見極めた二重ラインの下にテープをはる

Step4.しっかりとテープがはがれないようにつけて完了

両面テープは半月版のはしっこが飛び出て、重たい二重タイプには「なにか飛び出てるよ・・」っていわれる可能性もあります。

重たいふたえ⇒「できるだけ縦の幅が長いものを選ぶ」

を意識して選ぶようにしましょう。

重たいまぶたの方両面テープオススメ商品

両面テープで安くって重たい二重の方に人気のアイテムです。

片面テープの使い方(動画)

あの「ざわちん」がレクチャーしている動画です。

わかりやすい動画になっています。

Step1.しっかりと目まわりの皮脂と取り除く

Step2.理想の二重ラインを見極める(幅に注意)

Step3.見極めた二重ラインの下にテープをはる

Step4.しっかりとテープがはがれないようにつけて完了

動画の女性のように薄めのまぶたの方はすぐに装着できますね。わたしも「さわちん」にやってもらいたかったわ。

まぶたの皮膚が薄い方のためのオススメ片面テープ

アイシャドウをしてもばれにくい。片側のテープです。

しっかりと2層の厚みがあるので、くっつきやすく横幅も狭いタイプになっています。

ファイバータイプの使い方(動画)

ファイバータイプは伸縮性がよいものを選ぶといいですよ。

こちらもメザイクさんの動画ですが、使い方がわかりやすくてよかったです。

Step1.しっかりと目まわりの皮脂と取り除く

Step2.理想の二重ラインを見極める

Step3.目の幅にあわせて4~6cmひっぱる

Step4.糸がしっかりひっぱった状態で、たるみが無いようにしっかりとまぶたを食い込ませる。

※かるく指をたてるように食い込ませるといいです。

Step5.糸の余った部分をカット

Step6.糸の両端を目じり・目頭になじむように食い込ませて完了

ステップとしてはファイバーがすごく難しいし慣れるまでに時間がかかりますが、

特徴として、目立ちにくい・アイメイクしやすい。慣れると数分というメリットがあります。

もし、苦手・・という場合は安いもので一度練習してみるのもいいですね。

重たいまぶたや奥二重の方のオススメファイバーテープ

メザイクのフリーファイバー

装着が難しいですが、安価でなれるとキレイにふたえまぶたを作ることが出来るアイテムです。

ふせた目もキレイでばれないのはいいですね。

アイテープが目立つ理由「色」

アイテープの中でも、しっかりとくっつくものもあれば、

慣れるまではテクニックが必要で、テープがはがれちゃうと、思いっきりアイテープ使っていることが

バレバレ・・・というものも。

そのほか100円均一で売られているテープは少し粘着力が弱くて、

色も目立つのでなかなかいいものがありません。

アイテープは素肌になじむカラーで選ぶ!

アイテープで一番ばれやすいのが「両面テープ」「片面テープ」

逆に、ばれなにくいのが「ファイバータイプ」です

両面テープと片面テープの2つでばれにくいものを紹介します。

素肌になじむカラー両面テープオススメ

あつぼったいまぶたの方にオススメ。使いやすい幅が短めなので、目をつぶっていてもばれにくいタイプです。

素肌になじむカラー片面テープオススメ

ナチュラルカラーなので、オススメ。素肌のような色だから、アイメイクをしてもばれにくいアイテムです。

メイクしやすい!人気のファイバータイプオススメ

やっぱりメザイクさんになります。

メザイクはファイバータイプの人気ふたえ商品です。

一生二重になりたい!もう自力で二重をずっとキープしたい!

どうしても、翌朝になっても戻ってしまう・・

もう一生二重のままでキープしたい。

私がずっと悩んでいたのは毎朝の二重の目をつくる時間と手間。

いつかはきっと二重施術をしてやる!そう思っていたのに、自力でできる方法があったんです。

もともと人間って二重が自然だったって知っていますか?

毎日毎日毎日・・が面倒!そう思ったら、自力で二重にするための方法をまとめた冊子があります。

私はコレで、毎日の二重作りから解放されたので、気になる方は除いてみてくださいね!


自力でこっそり二重まぶたにする方法

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